研究開発


クスノキ石灰では、横浜国立大学VBLで実施してきた研究開発およびマーケティング調査をベースに、研究開発を行っております。

2005年のNHLの内外装材としての利用を想定した開発をもとに、2006年度には建材メーカーとの共同開発を開始し、現在、連携により製品開発を行い、今年度の製品化を目指し、共同事業を進めています。

また、建材としての材料の基礎特性について、大学等の研究機関との協力によりメーカーとの共同研究も推進しています。